何年経っても美バストをキープできる!習慣化できる簡単ケア

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何年経っても美バストをキープできる!習慣化できる簡単ケア


加齢とともにバストが下がってきてしまうのではないかと、不安を抱いている女性は多いでしょう。いくつになっても美しいバストをキープしていたいと思うのは、女性であれば当然のことです。

この記事では、5年、10年経っても美しいバストをキープし続けるために知っておくべきポイントや、日常生活で習慣化できる簡単なバストケアなどについて解説します。

年齢の経過によりバストが下がってきてしまう原因

クーパー靭帯が伸びてしまうため

クーパー靭帯とは、バストの乳腺や脂肪と大胸筋を繋いでバストを支えているコラーゲン腺維の束です。
クーパー靭帯は、伸びきってしまわなければ元に戻りますが、過度な刺激を受け続けると伸びて戻らなくなったり、場合によっては切れてしまったりします。
激しい運動を頻繁に行っている女性は、クーパー靭帯が伸びたり切れたりしやすいので、バストが下がってしまう原因になります。イソフラボンが豊富。ボロンと同じく、女性ホルモンの活性化に役立つ。



加齢や生活習慣の乱れによるホルモンバランスの変化

乳腺を発達させてバストのハリを保つために重要なのは、エストロゲンという女性ホルモンの分泌量です。
加齢や生活習慣の乱れによってホルモンバランスが変化すると、エストロゲンの分泌量が減少するので、バストが下がる原因になります。



姿勢の悪さによるバスト周辺の血流の滞り

日頃から猫背のような姿勢の悪い状態で生活していると、バスト周辺の血流が滞ってしまいます。
バスト周辺の血流が滞ってしまうと、バストに十分な栄養が行き渡らなくなるので、ハリがなくなりバストが下がってしまいます。



正しいブラの着け方をしていない

ブラの位置がずれても直さなかったり、正しい位置でブラを着けていなかったりすると、ブラによってバストが締め付けられ、バストの皮膚や組織が損傷してしまう場合があります。
常用しているブラが自分のバストサイズに合っていなかったり、サポート力が低かったりするとバストの脂肪が流れてしまうので、バストが下がってしまう原因になります。

美バストキープのポイント

美しいバストをキープし続けるためには、日頃から対策しておかなければなりません。
美バストをキープするためのポイントを解説します。

生活習慣のちょっとした改善で美バストをキープ

できるだけ高いヒールの靴を履かないようにする

高いヒールの靴を履くと猫背になりやすいので、バストの形やハリに悪影響を及ぼします。
頻繁に高いヒールの靴を履くのであれば、姿勢よく歩くことを心掛けましょう。

仰向けで寝るようにする

うつ伏せで寝るとバストが潰れてしまうので、形が悪くなってしまいます。
横向きで寝るとバストのお肉が流れてしまうので、左右のバストのバランスが崩れてしまいます。

自宅にいるときや寝るときもブラを着用する

自宅にいるときや寝るときくらいは解放的でいたいとブラを着けないでいると、バストの重さでバストが下がってしまいます。
通常のブラが苦しく感じる人は、ナイトブラを着用することをおすすめします。

姿勢を良くして生活する

猫背のような悪い姿勢はバストに悪影響を及ぼします。
バスト周りの血流を滞らせないように、姿勢を良くして生活するようにしましょう。

正しくブラを着用する

バストサイズは、いつの間にか変わっていることがあります。
バストアップブラの効果を調査!胸が大きくなるブラはあるの?でも解説していますが、いつの間にか自分のバストサイズに合っていないブラを着けていたということがないように、定期的にバストサイズを測って自分に合ったブラを着けるようにしましょう。
また、1日を過ごしているうちにブラの位置がずれてしまうので、気づいたら正しい位置に直すようにしましょう。

血行を良くして体を温める

血行が悪いとバストの血流も悪くなります。
半身浴をしたり、冷たい食べ物や飲み物を控えたりして、血行をよくすることを心掛けましょう。

5年後、10年後も美しいバストをキープすることは大変だと思っていた人もいるでしょう。
この記事を読んでお分かりいただけたと思いますが、自宅で手軽にできるバストマッサージや、ちょっとした生活習慣の改善で、何年経っても美バストをキープすることができるのです。
こうしている間にも時は経っています。早速、今日からでも実践してみてはいかがでしょうか。
CHECK!

ハリがあって上向きの美しいバストは、いつまでもキープしていたいというのが女性心理というものです。
加齢とともにバストが下がってしまうのは仕方ないと諦めてしまっている女性は少なくありません。
今から始めて遅いということはありません。未来のバストを今から作り始めましょう。

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