バストアップ方法まるわかり【おっぱい女子会】
メニュー
検索
> > ブラジャーの選び方をカップの種類ごとに伝授!

ブラジャーの選び方をカップの種類ごとに伝授!


自分に合うカップの形はどれ?ブラジャーの選び方

バストのサイズや目的に合ったブラジャーの選び方をご紹介します。
毎日つけるものだからこそ、ブラジャーの種類と効果を知って明日からのブラジャー選びに役立てましょう。

ブラジャーはカップの形によって効果が違う!

ブラジャーにはフルカップ・3/4カップ・ハーフカップの3種類の形があります。

胸を大きくみせたり育乳したりするためにも、まずはブラジャーの種類ごとの特徴を学びましょう。

フルカップブラの特徴

バスト全体を包み込むタイプのフルカップブラは、バストが垂れるのを防いでくれる効果があります。

フルカップブラはバストをホールドしてくれる安定感があるため、特に大きなバストサイズの人におすすめです。

3/4カップブラの特徴

フルカップよりも少し布面積が少ない3/4カップブラは、世代やバストの大きさを問わず活用されるメジャーな形のブラです。

3/4カップブラは斜め下方向からバストを支えることができるため、安定感を残しつつ谷間メイクをすることが可能です。

ハーフカップブラの特徴

ハーフカップブラはバストの下半分が隠れる程度の布面積しかないため、胸元が開いた服を着てもブラのカップが見えないので安心です。

また、下方向から上にバストを持ち上げられるハーフカップブラは、デコルテ部分をふっくら見せたい人におすすめです。

ただし、布面積が一番小さいハーフカップブラはホールド力に欠けるため、大きなバストよりも小さなバスト向けのブラジャーといえるでしょう。

このように、ブラジャーは種類ごとにホールド力やバストを寄せる効果が変わってきます。

ボリュームアップするなら3/4カップブラがおすすめ

3/4カップブラは、バストを上に押し上げてボリュームを作るハーフカップとは違い、自然な形でボリュームアップすることができます。

3/4カップブラは人気の形のためデザインが豊富で、各シーンにあったブラを選ぶことができるのも魅力です。

ニットなどラインが出やすい服でもカップのラインが響かない、カップに装飾や縫い目のないツルッとした質感のモールドカップタイプから、レースやリボンなどを贅沢に使用したタイプなど、3/4カップブラのデザインは幅が広いです。

また、近年ではボリュームやホールド力はしっかりしていながら、猛暑に対応した蒸れにくい涼感素材を使用した3/4カップブラも人気です。

流れやすいバストはフルカップブラでサポート

加齢によりたるんだバストや、横に広がりやすいやわらかいバストは、若々しい上向きのバストに整えるフルカップブラが人気です。

また、フルカップブラはハーフカップブラと3/4カップブラと違い、バスト全体を包み込むので動いてもバストがブラからずれる心配がありません。

そのため、DカップやEカップ以上の大きいバストの人にもフルカップブラはおすすめです。

安定感のあるブラジャーを!

ワイヤー入りのブラジャーがたくさん販売されていますが、ワイヤーが苦手な方にはソフトワイヤーやワイヤーなしを選ぶことが出来ます。
ただ、ワイヤーが入っていないと胸を持ち上げる効果が弱くなってしまうのでワイヤーなしでも安定感のあるブラジャーを選ぶのがお勧めです。
また、脇に広がった肉を包み込むフルカップブラジャーもありますし、全体的にすっきり見せることが出来ます。

谷間を作るならハーフカップで盛るべし

ハーフカップブラは、乳首が見えてしまうのでは?というほどカップが浅めで不安にも思いますが、ジャストサイズを選べば谷間をつくるのに1番効果があります

露出している部分が多く、バストを上に寄せることができるハーフカップブラは、よりバストを強調することができます。

パットがついてるハーフアップブラなら、パッドの上に胸のお肉が乗り、指で押すとプニュプニュとなるくらいバストを寄せられます。

ハーフカップブラは3/4カップよりも種類は少ないですが、下着専門店などでショーツとセット価格で販売されています。

CHECK!

女性にとって無くてはならない必需品のブラジャーはカップの種類によって効果が違うため、自分のバストの大きさやどんな仕上がりを目指すかによって選ぶことで、見ための美しさに満足することができるでしょう。

知っていると得する裏ワザ!育乳効果UP術

 

ピックアップ

ページのトップへ