小胸女子必見!小胸女子に合う手術方法と正しい知識とは?

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小胸女子のための手術方法とは?正しい知識を学ぼう!


小胸に悩む方は多いもの。いざ、「豊胸手術」をしようと考えても、「小胸だから違和感があるかも、不自然になるかも…」と不安になってしまいます。しかし、小胸タイプにも合う豊胸手術はあります。今回は、小胸でも違和感がない手術方法と、正しい知識についてご紹介します。

小胸を解消できる豊胸手術とは?

しかし、いざ豊胸手術を真剣に検討すると、「小胸で豊胸手術をしたら違和感がないのか?不自然にならないのか?」と不安になるものです。ちなみに、美容クリニックや美容整形外科によってメニューや手術内容は異なりますが、「豊胸手術」と一般的に呼ばれるものは下記3種類に分類されます。

  • ヒアルロン酸注射
  • 脂肪注入
  • シリコンバック挿入(シリコンプロテーゼ挿入と呼ばれることもあります)

今回は、小胸に悩む方向けに、豊胸手術の種類と手術内容、そして小胸の方が手術をしても不自然にならない手術方法をご紹介します。正しい知識を持って手術方法を選択し、小胸のコンプレックスを解消しましょう。

ヒアルロン酸注射ってどんな手術をするの?

ヒアルロン酸注射は、胸にある乳腺の下に注射器を刺して、ヒアルロン酸を注入する方法です。ヒアルロン酸注射は、皮膚を切開してシリコンを入れてバストアップする方法ではなく、皮膚を切らずにバストアップできる方法なのです。「切らない豊胸手術」ということで、近年20代~40代の女性に注目されているバストアップ方法です。

ヒアルロン酸注射の特徴は、3つあります。

有害物質が使われておらず、人体に影響が少ないこと

注入するヒアルロン酸は、人の体内や皮膚の細胞にある成分を使用しているクリニックが多いです。なので、体内に注入してもアレルギーなどを起こす可能性が低く、安全だといわれています。

約2~3年の持続性があること

ヒアルロン酸注射は、切開しないバストアップ方法でありながら、持続期間が長い特徴があります。1回注入をすれば、個人差はありますが約2~3年持続するといわれています。

1~2カップアップができるため、バストアップ後も違和感がないこと

ヒアルロン酸注射は、通常1~2カップアップできるバストアップ方法です。そのため、「AカップからFカップにしたいんだ!」という方には不向きですが、小胸の方にとっては、バストアップをしても違和感がなく、周りにも気づかれにくいメリットがあります。ヒアルロン酸注射は小胸タイプに合っている手術方法だといえます。

脂肪注入とは?どんな手術をするの?

脂肪注入とは、胸以外の自分の身体のパーツの余分な脂肪を吸引して、吸引した脂肪をバストに注入する豊胸方法です。ウエスト周り、ヒップ、太ももなど脂肪が多いところで、かつ、脂肪吸引の跡が目立ちにくいところ(外にあまり出ないところ)から脂肪を吸引します。バストアップもできて、不要な脂肪も吸引してスリムアップができる、ダブルでキレイになる手術方法です。

脂肪吸引の特徴は3つあります。

理想のバストの形が作れること

脂肪吸引はヒアルロン酸注射と比べると、自由にバストサイズを決めることができます。そのため、小胸タイプの方でも、「多少不自然になっても、理想のバストサイズになりたい!」という方にはおすすめの手術方法だといえます。脂肪を吸引後、バスト全体のサイズアップもできれば、谷間に集中的に注入して谷間を強調するなど、好きな形にできる特徴があります。

半永久的な効果があること

最近は注入した脂肪の定着率(吸収されずに脂肪として残るもの)にこだわっているクリニックも多いため、注入した脂肪は半永久的に残り、理想のバストを作ることができます。

2~3㎜程度の傷であるため、傷が目立たないこと

バストに注入するための脂肪吸引をする際にできる傷と、バストに注入時につける傷は、大体2~3㎜だといわれています。そのため、傷跡が大きく残ることもないので、安心できます。

シリコンバッグ挿入ってどんな手術をするの?

シリコンバッグ挿入とは、ワキの下を切開して、シリコンで作られたシリコンバッグを挿入してバストアップをする方法です。シリコンをバストに入れる=異物を入れるというイメージがありますが、最近は厳しいチェックを通過して安全性と耐久性が確認できているもののみ使用するクリニックも増えています。

シリコンバッグの特徴は3つあります。

2カップ以上のバストアップが可能であること

シリコンバッグはすでにできあがった人工的なシリコンを挿入するため、2カップ以上のバストアップが可能です。小胸でAカップだけど、Eカップにしたい!という場合も、1回の手術で理想のカップを手に入れることができます。ただ、小胸の方が極端に大きいシリコンを入れる、または4カップ以上のカップアップを希望した場合は、形が不自然になり、触り心地が硬くなるなどのデメリットも起こるので、事前に医師にしっかり相談することが大切です。

半永久的に効果があること

脂肪注入よりも、半永久的にバストアップ効果が継続する特徴があります。

好きなバストの形が作れること

自分のバストの形を元にバストアップするのではなく、シリコンを挿入して新しいバストが作れるというイメージなので、好きなバストの形を作ることができます。

豊胸手術の正しい知識をもって小胸を解消しよう!

今回は、豊胸手術の種類と手術内容、そして小胸の方に合った手術と特徴についてご紹介しました。


ヒアルロン酸注射

切らないバストアップ手術であること、そして小胸の方が手術をしても、1~2カップアップするので違和感がないという特徴があります。


脂肪注入

自分の身体の不要な部分の脂肪を吸引して、バストに注入する手術であること。バストアップだけでなくスリムアップもできるので、一石二鳥でキレイになれる特徴があります。また、ヒアルロン酸注射よりも大きいカップアップが可能で、持続期間も半永久的だといわれています。


シリコンバック挿入

ヒアルロン酸注射、脂肪吸引よりも大きいカップアップが可能な特徴があります。そのため、小胸の方でも、好きなカップになれます。ただ、小胸の場合は4カップ以上の変化をした場合、形が不自然になったり、身体のバランスと合わない場合もあるので、医師にしっかり相談をすることが大切です。


しっかりと、豊胸手術の正しい知識を持って、自分に合った手術方法を見つけてくださいね。

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